充電器側のコネクタの形状は違うのですが、以前からDCソケットに刺す、USB接続口を備えた変換器は持っていたので、それをもう一個買って、USB接続の充電ケーブルを買った方が安いのでは?
と思い立ち、
近くのホームセンターで物色することに
そうすると、一番安い、DCソケットのUSB変換機は、500円もしません
ラッキー
「何が違うのか?」と、よくよく見比べてみると、
コンパクト設計で、デザインが違っていたりするのですが、
そもそも、出力電流が違いすぎます
安いDCソケットのUSB変換器は、1A(アンペア)以下か、未満しかありません。
これだと、スマホやタブレットの充電できず、せいぜいガラケーの充電ができる程度。
スマートフォン等の充電をするには、最低2A以上の出力の、「12V/24V対応 シガーソケット DCアダプター」が必要になるそうです
皆さんも、ご注意ください
